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メール時代の落とし穴

予告していたメール時代の落とし穴について書きたいと思います。

このネタは結構最近のPOWERMacだったかMACPEOPLEだったか忘れちゃったんだけど、とりあえずMac関係の雑誌に書いてあった記事です。



さて、その落とし穴なのですが、なんだと思います?



最近ではパソコンというものが普及しまして、なんでもパパッと出来ちゃいますね。





IT社会において劇的に変わったことは、情報伝達手段が手紙からメールに変わったことが一つあげられると思います。送信したメールがすぐに相手に届くって素晴らしいね。おかげで仕事のスピードが上がって沢山働かなくてはいけませんね。

パソコンの能力が上がって仕事の能率も上がっていることは確かなことなのですが、それに平行して自分の頭の能力が上がっていると錯覚してしまうんです。



パソコンには文字を表示するためにフォントというものが使用されていますが、このフォントというものは厄介なもので、書き手の性格というか、イメージというか、、、一般的に使用されているものがほとんど同じなので相手の像を隠してしまうんですね。



その人を表すその人特有のくせのある字が見えなくなってしまうわけです。



だからなんだ?って思った?



僕はこの記事を読んでなんか引っかかっていたものが一気に解決しましたよ。

人にお願い事をするとき、「~して。」って書くとなんだか偉そうで自分が自分に嫌になるのだけど、普通に言ったり、手で書くときには言い回しや書き方によって弱くすることが出来ますよね。でも、メールじゃそれが出来ないんです。



だからどうしても「~してください。」とか、多少丁寧になったり、敬語を使ったりする事が多くなるのです。



まぁ、ネタになった記事はもっと面白いことが書いてあるので気になった人は探してみるのも良いんじゃないでしょうか。
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